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 カールが憧れ、手本にしたジャズ・ドラマーがバディ・リッチだということは、エマーソン、レイク&パーマーのファンの間では、よく知られた話だと思うが・・・

 この動画を発見したときは、編集者の執念みたいなをもの感じ、ちょっと驚いた。



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“Karn Evil 9 3rd Impression”を全体通して作り上げたものを発見。

 パーカッションも「ち」とか「ぱ」などの発音を使い、初音ミクのみの「アカペラ」(笑)で仕上げてあります。
 物好きな人もいるものだと思いながら聴いてみたのですが、可愛くてけっこう笑えました。特にヴォーカル・パートの最初の部分とか、オルガン・ソロなど。

 「初音(はつね)ミク」なるソフト、ネットではけっこう人気あるらしいですが、実は今日まで知りませんでした。

 1970年に開催されたワイト島ポップ・フェスティバル、4日間で60万人を集めたと言われる。

 この伝説のロック・フェスティバルが、エマーソン、レイク&パーマー(Emerson,Lake&Palmer)の事実上のデビュー・パフォーマンスとなった。
 その時のラスト・ナンバー「ロンド」のノー・カット版をYouTubeで初めて見た。アップした人は、どこから入手したんだろう?

 音と映像がズレまくっているが、当時の彼らのほとばしるような勢いが、十分に伝わってくる。(この頃は、ナイフ刺しとオルガン乗っかりを、ドラム・ソロの前にやっていたんだなぁ!)

 テーマの一部でグレッグ・レイクガがベースを間違え、その直後にカール・パーマーが険しい表情で睨み付ける。その後、グレッグが、チラリと情けない表情を見せるが、よくこんな瞬間を捕らえたものだと思う。

 敢えて、EL&Pカテゴリーで御紹介。

 カール・パーマー(Carl Palmer)が敬愛するジャズ・ドラマー、バディ・リッチ(Buddy Rich)の1970年のソロ・パフォーマンス。
 Emerson,Lake&Palmerデビューの年です。



 

EL&P 東京1972

 中学・高校時代、キーボード小僧だった頃憧れたキース・エマーソン。中学時代にはザ・ナイスのLPを買い漁り、ナイス解散後、高校入学の直前にデビューした新グループ、Emerson,Lake&Palmerは、理想のキーボード・トリオとして輝いて見えた。

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